戦国というよりかは、安土桃山から江戸時代の華やかさがただよいますが、細かいことはさておきプレイヤーはお殿様になって、止める家来を振り切ってお忍び遊びに出かけるのが目的です!
家来はフスマを開くと出てくることのある刺客タイプと、後から追ってくる忍者がいるので、ハラハラドキドキですよ。
早速、遊び方をチェックしてみましょう。
基本的には、ひたすらフスマや障子や扉を開けまくって、一直線に逃げていきます。
ただ開ける扉類にはバリエーションとそれに応じた開け方があるので、画面右上に居る姫の指示にしたがって開けていきますよ。
では早速、お忍び遊びに出発でござる~!
写真のフスマは、iPhoneらしくズームの時に使うピンチ操作で開けますよ。
時代劇とかで出てくる、広~いお城で鬼ごっこって、やってみたかった人も意外とたくさんいるのでは?
開けるのにモタついていると、写真のように刺客タイプ?の家来が殿を止めようと向かってきますよ!
こうなってしまうと、フリック操作で斬ってさらに逃げていくしかありません。
写真の木戸は、タップ連打で破壊しないと進めないようになっていますよ。
この他にも、フリックで切り裂かないといけない障子もあるので、素早くどの操作をするかの瞬間判断力がものを言います。
そして追手の忍者に追いつかれてしまうと、残念ながらゲームオーバーです。
こうして追いつかれるまでの、開けたフスマの枚数やハイスコアを競っていきますよ。
えっ、じゃあ「お忍び遊び」はどうなるの?うーん、結局行けない運命なのかな?(笑)